お知らせ

できたて「海のビジターセンター」の紹介 その152017/04/08

その15は!
海の生き物の標本です。
RSCN0175

これはなんでしょう?↓
DSCN0173
そうです!三陸ではお馴染みのムラサキウニです。
透明の入れ物に入っているので、上から下まで観察できます。
ウニの口ってどこにあるのかな~?

できたて「海のビジターセンター」の紹介 その142017/04/02

その14は!
RSCN0174
「箱磯」です!
箱磯の中には、石ころアートがいっぱい!
DSCN0170

RSCN0177

DSCN0169
本物の石に、アクリル絵の具で絵がかいてあります。

DSCN0171

RSCN0176
現在は、玄関入り、ホール内の右奥に展示してあります。
来館の際はぜひご覧ください!

できたて「海のビジターセンター」の紹介!その132017/03/26

その13は!
「カメ生すごろく」です!
DSCN0492

DSCN0491
その12では、サケの一生を学ぶことができる「サケ生すごろく」をご紹介しましたが、
カメの一生を学ぶことができる「カメ生すごろく」もあります!
カメ生すごろくでは、スタートの「カメがふ化」から「相手を見つけ交尾して、砂浜で産卵」というゴールまでになっています。
スタートとゴールの間のカメの一生には、「カニに食べられる」「エサと間違えてプラスチックを食べてしまう」など、
カメにとって過酷なことが起こります。
「サケ生すごろく」同様、玄関入ってすぐのホール内に展示しておりますので、
お試しください!

できたて「海のビジターセンター」の紹介!その122017/03/22

その12は!
「サケ生すごろく」です!
DSCN0486

DSCN0487
“自然ふ化”した場合のサケと、“人口ふ化”した場合のサケが、世界を回って戻ってきます。
しかし、無事戻ってくるサケは僅かです。
どのくらいの数のサケが生き残って戻ってくるか、世界を回ってくるうちにどんなことがあるのか、
サケの一生、“サケ生”をすごろくで学ぶことができます。

こちらは、玄関入ってすぐのホール内に展示しております。
無料となっていますので、ぜひお試しください!

できたて「海のビジターセンター」の紹介!その112017/03/15

その11は!
志津川湾の海の生き物を詳しく知ることができる「海モンポスター」です。
現在は玄関を入り、左側の通路の壁に展示されています。
合計12枚のカラフルなポスターです。

南三陸町のキャラクターにもなっている「タコ」や、
志津川湾で養殖されている、「サケ(ギンザケ)」「カキ」「ホヤ」「ホタテ」「ワカメ」のポスター、
他にも「イガイ」「カレイ」「アナゴ」「サバ」「ウニ」「タラ」について、詳しく知ることができます。
DSCN0445
DSCN0446
DSCN0450
DSCN0452
DSCN0453
DSCN0455
DSCN0456
海のビジターセンターにお立ち寄りの際は、ぜひご覧になってみてください!